不覚にも泣きそうになりまして




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どーもー。@BULLです。

 

今日仕事中にこっそりネットでyahooニュースを見てたのですが、

その中で不覚にも仕事中に感動して泣きそうになってしまった記事があったので紹介しますね^^

 

《いじめている君へ》春名風花さん

 

いじめについて小学6年生の女の子が書いた作文なんですが、これがまた凄いんです!

ちょっと抜粋

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想像してください。君があざ笑った子がはじめて立った日、はじめて歩いた日、

はじめて笑った日、うれしくて泣いたり笑ったりした人たちの姿を。

 

君がキモいウザいと思った人を、世界中の誰(だれ)よりも、じぶんの命にかえても、愛している人たちのことを。

 

そして、その人たちと同じように笑ったり泣いたりして君を育ててきた、君のお父さんやお母さんが、今の君を見てどう思うのか。

 

それは、君のちっぽけな優越感(ゆうえつかん)と引き換(か)えに失ってもいいものなのか。いま一度、考えてみてください。

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これを小学6年生が書いたんですよ!?

何て立派な子供なんだろう。そして何と共感させられる文章なんでしょう。

 

これは子供から大人まで全員読んでみてほしいですね^^
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