沖縄が中国と化している



一昔前は観光地に行くとわナンバーの車ばっかりでないちゃーだらけという感じでしたが、ココ数年でそのイメージも変わってきました。

 

中国人の観光客が年々増加しいているのです。

つい先日あしびなーに買い物に行ったのですが、体感で感じただけで実際に数えてはないのですが、一番多かったのが中国人でした。

うちなーんちゅでもなく、ないちゃーでもなく中国人が一番多かったのです。

 

よく行っているあしびなーですが何だか異国の地のように感じました。

 

日本でもトップクラスの観光地「沖縄」で、最近は国内の観光客の増加が頭打ちになっていて、

国外からの観光客誘致にチカラを注いでいますがその成果が徐々に実りつつあるということでしょう。

 

沖縄の観光事業としては先行きの明るいうれしいニュースですが、沖縄に住む県民の一人としては今後も観光客が増加してしまうことには若干の不安も感じます。

 

自分たちの住んでいる沖縄がどんどんなくなってしまうのではないかという不安です。

 

事実国際通りの大半は内地企業のお店で溢れており、ないちゃーがないちゃー相手に商売をしています。

 

ビジネスだけでなく住む場所に関しても所ジョージさんが沖縄の北部に土地を買っているように県外の人が沖縄の土地を買うケースも増えるでしょう。中国人が買うことも考えられます。

沖縄人は毎日仕事が終わったらしまー飲んで寝てる場合じゃありません。

自分たちが住んでいるオキナワに関してもっと考えなければなりませんね。

 

 

 




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